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お引越しマニュアル

新居が決まったらいよいよ引越しです。引越し屋さんに依頼するのか、家族や友人に手伝ってもらうのか悩むところですが、自分に合った引越し方法を見つけ、スムーズな引越しが出来るようにご説明させて頂きます。

01 自分に合った引越し方法を考える

02 信頼できる引越し屋さんを探す

03 見積りのポイント

04 引越しのスケジュールを立てる


1 自分でなんとかする
荷物の量が少なくて、時間的余裕のある方にはオススメです。荷造りから運搬まで自分でやることでコストを安く抑えることができます。レンタカーを利用したり、家族、友人に手伝ってもらうとお金はそれほどかかりません。ただし、梱包や荷物運びは、要領よくこなすのが難しいので経験のある人にアドバイスしてもらうと良いでしょう。
2 単身用プランを活用する
単身の方で荷物の量が少ない場合は、運送会社や宅配業者の単身用プランを活用すると良いでしょう。単身者プランなら、専用のボックスに荷物をまとめて、他の荷物と同じトラックで移動するため、トラック1台を貸し切るよりも格安の料金で引越しすることができます。 荷物の量に上限があり、それを超える場合は追加料金が必要となるので、見積り時に業者によく確認することが必要です。近距離でも配達されるのが翌日以降になることもあるので余裕をもって計画を立てましょう。
3 引越し屋さんへ依頼する
費用は掛かりますが、引越しのプロに任せると安心です。梱包や搬出・搬入、積込みなどスピーディーにこなしてくれます。時間の短縮にもなりますし、大切な荷物や建物を破損させてしまう心配もなくなります。
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1 タウンページやインターネットで探す
情報を入手するにはインターネットやタウンページがお奨めですが、膨大な数の業者が載っています。この中から、よりよい引越し屋さんを探すのは至難のわざです。大手企業から地域に根ざした町の引越し屋さんまであるので、近距離なら地元の業者、遠距離なら大手の業者というように何社かへ電話を掛けてみて応対の良し悪しで見積りの依頼をするかどうか判断するのも良いでしょう。
2 知人や友人に紹介してもらう
引越屋さんへ依頼した経験のある知人や友人に聞いてみるのも良いでしょう。引越屋さんの対応や態度,、言葉使い、費用は安価で仕事は迅速、丁寧か?など聞いてみることで、業者の選別が出来ることもあります。大切な荷物を任せるわけですから信頼できる業者でないと安心できませんよね。
3 不動産屋さんの提携業者へ依頼する
比較的安心できるのが不動産屋さんの提携業者です。お店によっては、何社かの業者さんと提携をしており、見積りも無料で一度に複数の引越し業者から取ることもできるので手間が省けます。また値引きなど色々な特典が受けられることもあるので相談してみるもの良いでしょう。
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1 引越し日を決める
引越しで混み合うのは、平日よりも土日祝日です。特に2月上旬〜4月上旬までは、学生の入学、卒業や社会人の転勤シーズンと重なり引越しのピークとなり、希望の日時がとれないこともあるのでこのシーズンは早めの予約が必要です。また、土日祝日に比べ平日の方が料金も割安になっていることもあるので、余裕があるなら平日を選んでみてはいかがでしょう。
2 打合せはしっかりと
見積りに来てもらったときに、自分ですることと業者へ任せることを明確に分けることが大切です。あやふやな打合せは、後のトラブルをまねくことにもなりかねません。業者によっては、色んなコースがあり、全部お任せプランからミニ(少量)引越しプランまであります。作業内容や料金も変わってくるので、打合せはしっかりとやるようにしてください。
3 オプションをうまく利用する
引越し屋さんには色んなオプションがあるので、うまく利用することで引越し料金を割安にすることも可能です。不要になった家具や電化製品を買取してくれる業者もあったり、エアコンの脱着費用が電気屋さんより割安だったりするので、何でも相談してみるのも良いでしょう。
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2ヶ月前
「賃貸なら解約通知をする」
現在の住居が賃貸の場合は、大家さんに解約通知をしないとなりません。 何ヶ月前までに通知をしなければならないかは大家さんによって違いますので、契約書をもう一度確認しておきましょう。申し出が遅れると、余計な出費が発生することもありますので注意しましょう。
「転校届」
まず現在在学している学校に、転校することを伝えてください。すると最終登校日に「在学証明書」と「教科書無償給与証明書」が発行されます。市区役所に住居異動の手続きをする際に「在学証明書」を提出し、、「転入学通知書」の交付を受けてください。指定された新しい学校へ「在学証明書」と「転入学通知書」「教科書無償給与証明書」を提出し手続きをしてください。(転入日が決まり次第、事前に新しい学校へ連絡を入れておくとよいでしょう。)
「引越し業者手配」
引越し屋さんへ依頼する場合は、2〜3社から見積りを取り、業者を決定する。レンタカーを借りて自分でやる人もシーズン中は込んでるので、早めに予約を入れておくと安心です。
1ヶ月前
「荷物の整理」
荷物の整理は、必要な物と不要な物を分けてコーナーを決めて分別していくと意外と早く整理できたりします。基本は玄関から遠い所から始めるといい。玄関に近いとこだと出入りがしにくくなり作業性が悪くなります。
「梱包材料の調達」
梱包材料は、新聞紙、ガムテープ・ひも類、ゴミ袋・はさみ・カッター・軍手・ぼろ布、筆記用具などを用意しておきましょう。ダンボール箱は近所のスーパーなどから譲ってもらうと良いでしょう。引越し屋さんなら無料でダンボール箱とガムテープを譲ってくれるところもあるので聞いてみましょう。
「粗大ゴミ収集依頼」
荷物の整理をしていくと不要なものが結構出てくるので、リサイクルできるものならリサイクルショップに引き取ってもらうのも良いでしょう。思ったより高く買い取ってくれるかも?その他の素材ゴミは、お住まいの市区町村の粗大ゴミ受付センターへ回収を依頼、日時の予約が必要となります。毎日受け付けている訳ではないので、早めに依頼しておきましょう。
2〜3週間前
「荷造りを始める」
荷造りも、早めに始めるにこしたことはありません。時間がある時に少しづつでも詰めていきたいものです。季節外の服や日頃使わないものから荷造りしていきましょう。書籍類は重たくなるので詰めすぎないように注意してください。
「電話の移転手続き」
NTTの116番に連絡して、転居の旨を申告します。転居にあたって工事が必要な場合には、予約が必要になりますので、早めに連絡しましょう。 また、電話番号が変わる場合には、移転後旧番号に「転居のお知らせ」メッセージを流すかどうかもこの際に確認されます。
「郵便物転送の手配」
現在住んでいる住所に郵便物が届いたときに新しい住居へ転送してもえるよう手続きをしておきましょう。郵便物転送の手続きは、どこの郵便局でもよいので、郵便局においてある「転居届」に必要事項を記入、捺印して窓口へ渡すだけです。これで、1年間は新住所に郵便物を転送してもらえます。
1週間前
「市区町村役所への転出届」
現住所の市区町村役所へ「転出届」を提出すると、「転出証明書」が発行されます。これがないと、新居での「転入手続き」も出来ないので、忘れずに済ませましょう。また、国民健康保険に加入している場合はこれも併せて手続きを済ませておきましょう。
「電気・ガス・水道の閉栓と開栓」
現在お住まいの電気・ガス 水道の閉栓手続きをしておかないといけません。特に立ち会いの必要ありません。水道は水道局と直接契約している場合は水道局へ閉栓の手続きをしなければなりませんが、大家さんへ水道料金を支払っている場合は閉栓手続きの必要はありません。閉栓の連絡をするときに新居の開栓手続きができればやっておきましょう。
「近隣への挨拶」
引越し当日は、忙しくて忘れてしまわないように数日前に挨拶をしておくと良いでしょう。引越し当日は荷物の搬出や車両の駐車などで迷惑を掛けてしまうので、一言断っておけば、だいぶ心証も違います。
引越し当日
「引越し作業の立ち会い」
業者へ依頼している人は、段取りよく各作業が進んでいるか確認しましょう。自分でやる人は当日が一番大変なんで手伝ってくれる方にはテキパキと指示を出して作業を進めましょう。
「掃除・忘れ物チェック」
特に忘れ物などないように積み終わってから最終チェックをしましょう。離れた場所に置いてある自転車や表札、郵便物などは忘れがちになるので注意してください。荷物を積み終えたら掃除をしておきましょう「立つ鳥あとを濁さず」です。
「引越し料金精算」
荷物の搬入が全て終わったら、引越し料金の精算です。大抵の場合、その場での現金支払いですが、後日振込みなど利用出来る場合もあります。また、荷物は早めに開けてみて破損や汚損などないかチェックしましょう。、万が一破損や汚損などがあった場合には作業員さんがいるうちに指摘したいものです。
引越し後
「市区町村役所への転入届」
転入届は、引越ししてから14日以内の届出が必要です。国民健康保険・国民年金に加入の場合はこちらも14日以内に済ませないといけないで一緒に行いましょう。また、転校手続き、印鑑登録なども忘れずに。
「運転免許の住所変更」
各都道府県によって異なるが、転居したら早めに所轄警察署の交通課へ、新住所 の住民票と印鑑・免許証、他県から転入の場合は本人の写真を持参のこと。車庫証明の変更登録も警察署で行う。さらに自動車の登録変更は引っ越し後なるべく早く(15日以内)陸運局で行う。車庫証明書・車検証・新住所の住民票・印鑑を忘れずに。
「近所への挨拶と挨拶状発送」
引越し当日に忙しくて出来なかった場合でも、なるべく早めに済ませておきましょう。ご近所付き合いする気はなくても、一度挨拶しておくと心象がいいものです。また、 友人や知人には、なるべく早めに引越し先の住所や連絡先を知らせておいてください。
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